新しい時代の生きたお寺・妙深寺
妙深寺へのご有志(喜捨・寄進・寄付)
妙深寺は長松清潤ご住職を中心に多くの僧侶と檀信徒が一つとなり、生きた仏教を守り伝えるお寺です。
時代の激しい波の中、仏教はそこに生きる人びとの心と身体、人生と家族を守る薬や壁となります。妙深寺は、葬式仏教でもなく新興宗教でもなく、「普通のお寺」として、生きる人びとが日々に集い、良く生きるために学んでいます。
そして、世界の平和と人類の幸福のため、国際交流や被災地への支援活動にも積極的に取り組んでいます。
僧侶は日本人をはじめ、ブラジル人、スリランカ人、ネパール人が修行し、それぞれの国や地域に末寺や別院、親会場があります。
「世界がぜんたい幸福にならないうちは、個人の幸福はありえない」(宮沢賢治)
妙深寺は仏教の再生と復興「仏教ルネサンス」を目指して活動を続けています。ご有志いただいたお志は、事務局の信徒が管理し、一円も無駄にすることなく、浄財として菩薩行に適用させていただきます。
ありがとうございます。
住職 長松清潤拝




